デスクワーク中心でも肩が楽になってきた

仕事の関係上、どうしてもパソコンでの作業が続く事があります。
今まで、普通に朝食をしっかり食べた後に作業すると、1時間もしないうちに目も疲れ、方の張りも気になってきます。

そうなると、もう集中力も下がり、キーボードで文章を打つのもすぐやめたくなります。でも、朝の食事量を制限するようになってから、パソコン作業をしても疲れにくくなってきた感じがします。

文章を打つのも疲れにくくなってきているのは、確かな変化です。
ただし、食事制限に併せて簡単なトレーニングも行っていて、ダンベルで肩の上下動など行っている関係もあると思うので、全てが食事制限だけとは限りません。

どちらにしても、これらが結果的に肩の疲れを減らし、デスクワークの作業効率がアップしているのであれば、何でも良いですけどね。結果オーライです。笑

今、結果オーライという言葉、普通に使うのは、30代以上の世代だけでしょうか。まあ、そんなどうでも良い話は置いておくとして、集中力を高める為にも、しっかりと栄養が必要で、その栄養も朝からしっかり摂る必要があるというのは、嘘だったと言えます。

まあ、普通に考えて、小学生や中学生など、成長著しい子供たちには、栄養はしっかり摂らせた方が身長も伸びるし、内臓も強くなるなど身体の発育には欠かせません。これが、大人になっても同じルールであるというのがそもそもの誤解なのかもしれません。

この辺は、栄養学ではなく実感ベースとなってきますが、その実感で確実に感じているのは、食べない方が調子が良いという事実。

ただし、これも、結局は、食べる量が減っても、その分、質の良いものを少量ずつという意識もあると思うので、それらを踏まえると、質の良い栄養を適量続ける事こそが、身体の負担を減らしている気がしています。

何にしても、肩こりもなくなり作業が億劫に感じることが減ったなら、それで結果オーライですね。笑

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